医学部受験専門家庭教師|東大医学部進学会

偏差値が足りない生徒の私立医学部受験対策を行うプロ家庭教師集団東大医学部進学会とは?

偏差値が足りない生徒の私立医学部受験対策を行うプロ家庭教師集団東大医学部進学会とは?

医学部対策専門家庭教師 東大医進会の成り立ち

私たちは医学部受験を志しているものの成績がまったく足りず、伸び悩み状態にあるお子様に特化して私立医学部受験対策、単科医大受験対策を専門に行っているプロ家庭教師の集団です。
東大卒のプロ講師が立ち上げメンバーとなり現在は現役・元予備校講師を中心に、本当に必要としていただけるご家庭・生徒を対象に医学部受験対策を行っております。
講師のレベルを高く保つために少数精鋭を保ち、指導を行っています。
当然の事ですが学生講師は一切在籍しておりません。

学生講師が在籍しない理由

なぜ当会には学生講師が在籍していないのか?
学生講師の中にも学歴、人柄ともに素晴らしい講師は存在します。
では、なぜ当会ではそうした講師を在籍させていないのか?
その理由を以下で述べます。

学生講師に最低限求めたい事

医学部受験対策を行う家庭教師は当然それに見合った経験をもってしかるべきです。
学生講師であれば自分自身が医学部受験に合格した経験を持ち、かつ医学部受験生の指導を行い合格に導いた経験がある事が最低条件と考えます。
なぜならば医学部受験はその特殊な内容、空気を知らない者では効果的な指導を行う事が難しいからです。
となるとそういった実績・経験を持つ学生講師は必然的に医学部の3年生以上となってきます。
3年生ともなると学生講師自身、医学部での勉学に多忙を極めてくるため、充分な指導時間を確保する事が難しくなってきます。
生徒と講師で指導の時間がかみ合わない、スムーズに指導が行えないのでは本末転倒です。

限られた時間での指導力

また、受験期の生徒の指導を行うにあたって学生講師とプロ講師では差が出ざるを得ない部分があります(学生家庭教師は医学部受験の指導に適さない?参照)
限られた時間の中で成果を出さなければならない医学部受験において講師に求められる要素は効率的で効果的な指導を行えるか否かです。
学生講師では以上の点を充たすことが難しいため、当会では学生講師を採用していません。

なぜ私立医学部や単科医大の受験対策を専門に行っているのか?

現段階で成績が伴っていない生徒に特化して指導を行っているためです。
成績が伴っていない生徒は勉強量が足りていないか、勉強量は足りていても非効率な勉強で進みが悪いケースがほとんどです。
そのためまったく手つかずの教科があるケースも多々あります。
中学生~高校1年生くらいであればともかく、高2、高3ともなると伸び悩んでいる科目に加え、手つかずの教科に手を出す時間はほとんどありません。
そうした生徒が現実的に医学部合格の確率を上げるためには、科目の負担が少ない私立医学部受験を目指すことになります。
そのため、私達も必然的に科目数の多い国公立ではなく、科目数が少ない私立医学部・単科医大対策を専門に行う事となります。

なぜ少数精鋭なのか?

私立医学部受験という高度な知識、指導力を要する受験対策において数合わせのような多数の講師は在籍しておりません。
医学部受験対策において優秀な指導力をもつ講師は巷にゴロゴロしておりません。
この点に関しては浪人生で現役時代に家庭教師の経験があれば、痛感した親御様もいらっしゃるのではないでしょうか?
また、医学部受験対策とは名前ばかりの家庭教師センターや実際は医学部受験をほとんどわかっていない人間がフォローを担当するケースも多いと聞きます。
そのため、我々はあくまで少数精鋭を貫いています。

私立医学部受験は激化しているが

学費を抑える私立医学部が増加傾向にあるため、医学部受験の狭き門をめぐる争いは一層激化しています。
闇雲に勉強を進めていると多浪になりがちなのは受験生本人よりもむしろ、親御様たちの方が御存知で、心配しているのが現状です。
しかし、私立医学部受験は傾向分析と対策次第で偏差値の逆転を起こしやすい分野であるとも言えます。
そのフィールドでの受験対策こそが家庭教師の真価を発揮できる舞台と考え私達は指導を行っています。
もし、医学部受験を進めていくにあたり、伸び悩みが顕著で改善点がまったく見えない場合は私たちにご相談ください。
そして、本当の意味でのフォローと私立医学部対策を実感していただければと思います。

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